寒さに打ち勝つ方法
この記事を書いている人 - WRITER -
1986年5月12日生まれ。愛知県春日井市出身。
大学生時代も合わせて塾講師歴は14年。大学卒業後は有名ハウスメーカーに就職するも塾の先生の醍醐味を忘れられず、ある小さな学習塾の創業メンバーに仲間入り。8年間の教室長時代には、塾生の成績向上率95.7%、第一志望校合格率85%以上を維持して当時10教室の中で1位の教室を運営。新たな挑戦を決意して、2020年に進学塾LIFEを創業するが、いきなりのコロナ禍に襲われて風前の灯火に…。負けじと気分を新たに中村適塾を起ち上げる。
好きな言葉は「You're braver than you believe, and stronger than you seem, and smarter than you think.」(クマのプーさん)
体調を整えるコツを書きましたが、毎日寒いので寒さに打ち勝つコツを伝授します。
服を着ないことです。
「?」が浮かんだと思いますが、そのままです。
寒いと寒いから厚着をします。
しかし、これでは体が周りの寒さ、つまりは温度変化に適応する前に手助けをしてしまうため、体が寒さに対応する力を得られないまま、どんどん寒くなって免疫力が弱まってしまいます。
要するに、余計な手助けをしてしまっているわけです。
そこで、寒くなってもすぐに厚着をしてはいけません。
しばらくの期間はなるべく薄着をして、体を寒さに適応させてください。
ここで、寒いからその時点で風邪をひくという人がいますが、まずはやってみてから文句を言ってください。
なんでもかんでも実際はやらない人が多いのは勉強も同じですが、現実に私は社会人になってから病欠をしたことがありませんし、インフルにもコロナにもなっていません。
とはいえ、
これが難しいとう人は自分の体温を内側から温める仕組みを高めるのがオススメです。
入浴から出るときに、足に冷水をこれでもかと掛けて風呂を出てください。
驚くほど冷たいですが、これにより体が一所懸命に体を温めようとします。
年配の方にはおすすめできませんが、特に冷え性の方はぜひ。
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1986年5月12日生まれ。愛知県春日井市出身。
大学生時代も合わせて塾講師歴は14年。大学卒業後は有名ハウスメーカーに就職するも塾の先生の醍醐味を忘れられず、ある小さな学習塾の創業メンバーに仲間入り。8年間の教室長時代には、塾生の成績向上率95.7%、第一志望校合格率85%以上を維持して当時10教室の中で1位の教室を運営。新たな挑戦を決意して、2020年に進学塾LIFEを創業するが、いきなりのコロナ禍に襲われて風前の灯火に…。負けじと気分を新たに中村適塾を起ち上げる。
好きな言葉は「You're braver than you believe, and stronger than you seem, and smarter than you think.」(クマのプーさん)
