教育は大事
この記事を書いている人 - WRITER -
1986年5月12日生まれ。愛知県春日井市出身。
大学生時代も合わせて塾講師歴は14年。大学卒業後は有名ハウスメーカーに就職するも塾の先生の醍醐味を忘れられず、ある小さな学習塾の創業メンバーに仲間入り。8年間の教室長時代には、塾生の成績向上率95.7%、第一志望校合格率85%以上を維持して当時10教室の中で1位の教室を運営。新たな挑戦を決意して、2020年に進学塾LIFEを創業するが、いきなりのコロナ禍に襲われて風前の灯火に…。負けじと気分を新たに中村適塾を起ち上げる。
好きな言葉は「You're braver than you believe, and stronger than you seem, and smarter than you think.」(クマのプーさん)
昨年末、ヨーロッパを中心に移民問題が拡大しているというニュースを見ました。
ご存知の通り、ドイツなどは積極的に移民を受けいれてきました。
移民の受け入れは、母国を追われた人々を受け入れる人道的な意味合いもあれば、
自国の労働力を補強する狙いなどがありますよね。
そんなヨーロッパで移民が増えすぎて、さまざまな社会問題が起きているようです。
そこで、ここまでの反省を踏まえて、問題解決に向けての大きな取り組みが「言語教育」。
その移り住む国の言語を学んでもらうことで、多くの問題を解決し、そもそも問題を生みにくくするとのことです。
いやー、やっとそこに行く着きましたね。
もっと早い段階から取り組んでいくべき課題でした。
大昔から言われていますが、国家には教育が不可欠です。
しかし、教育は即効性が薄く、地味なため、ついつい軽視されがちです。
スピードが重視される世の中ですが、長い目線で取り組むことも大切です。
今勉強しているみんなの行為も、きっと無駄でないという良い例です。
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1986年5月12日生まれ。愛知県春日井市出身。
大学生時代も合わせて塾講師歴は14年。大学卒業後は有名ハウスメーカーに就職するも塾の先生の醍醐味を忘れられず、ある小さな学習塾の創業メンバーに仲間入り。8年間の教室長時代には、塾生の成績向上率95.7%、第一志望校合格率85%以上を維持して当時10教室の中で1位の教室を運営。新たな挑戦を決意して、2020年に進学塾LIFEを創業するが、いきなりのコロナ禍に襲われて風前の灯火に…。負けじと気分を新たに中村適塾を起ち上げる。
好きな言葉は「You're braver than you believe, and stronger than you seem, and smarter than you think.」(クマのプーさん)
